室内飼育環境によって運動不足になりがちな、8歳からの小型犬の為のおなかにやさしい食事です。●少ないエネルギー消費量をサポート 小型犬は多くの場合15年以上生存します。このことは、他の犬種よりも長い期間老化による 影響を受けやすい事になります。 高齢期に最適な栄養を考えています。 糞臭を約70%軽減、更に糞便量をy区32%軽減。 加齢による身体の衰えに配慮・理想的な体重維持をサポート・歯垢・歯石の形成と蓄積対策 原材料 米、家禽*ミート、とうもろこし、植物性分離タンパク**、動物性脂肪、 動物性タンパク、ビートパルプ、加水分解動物性タンパク、ミネラル類、 植物性繊維、大豆油、魚油、酵母、フラクトオリゴ糖、DL-メチオニン、 L-リジン、L-チロシン、ポリリン酸ナトリウム、緑茶、ブドウ抽出物 (ポリフェノール源)、全卵粉、加水分解甲殻類(グルコサミン源)、タウリン、 L-カルチニン、加水分解軟骨(コンドロイチン硫酸源)、ビタミン類 *鶏、七面鳥などヒトの食用に飼育されている鳥類 **高消化性タンパク 成分 粗タンパク 22.0%以上 粗脂肪 12.0%以上 粗繊維 3.0%以下 粗灰分 6.1%以下 水 分 9.5%以下 代謝エネルギー 3920kcal/1kg 原産国 フランス 内容量 2kg *1日あたりの給与量(g)の目安 成犬時の体重 2kg 4kg 6kg 8kg 10kg 運動しない犬 50 80 110 135 155 1日の運動量が1時間程度 55 90 120 150 175 *800gはコチラ *2kgはコチラ 小型犬用 中型犬用 大型犬用 ミルク 成犬体重1?10kg 成犬体重11?25kg 成犬体重26?44kg 誕生?離乳まで 愛犬のライフスタイルにあわせた栄養プログラム全ては「動物優先」から<小型犬・中型犬・大型犬の間には体の大きさの他にも沢山の違いがあります>*発育期間の違い 超小型犬は生後8ヶ月で「おとな」になりますが、超大型犬は24ヶ月かかります。*成長率の違い 小型犬が大人になった時の体重は生まれた時の20倍ですが、超大型犬は100倍です。*栄養の必要量の違い 小型犬のエネルギー必要量は大型犬の約2倍です。(体重1kgあたり) *消化機能の違い 小型犬の消化管は体重の7%ですが、大型犬は2.7%しかありません*寿命の違い 大型犬は老化が早く、寿命は小型犬の半分です。